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仕事モード

少しづつ仕事を始めた。
育児だけの日々から開放されて、とても楽しい。
妊娠中は、仕事するのが嫌だったのに、今は仕事をしたくてたまらない。

ただ、いままでのような仕事には戻りたくない。
どういう仕事(仕事環境)を求めるかというと。。
1.昼は陽が当たり、夜は夜景が見えるオフィス
2.整理整頓されたきれいなオフィス
3.それなりに認められる仕事
4.自分の時間を自由に設定できる仕事

4が一番重要かな。
となると自宅勤務できるように用意したほうがよさそうだな。。
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# by hirohiro90226 | 2005-09-25 23:35 |

仕事する??

産休に入ってから4ヶ月、仕事もすっかりご無沙汰だ。
毎日9時近くに起きて、息子をあやし、洗濯して息子をあやし、テレビをみて(初期授乳の時につらさから逃げるために、テレビをつけたのが癖になっている)起きた息子をあやし、水遊びさせ、お昼を食べてテレビ見て、息子と遊んでお散歩に行く。
夕飯食べて、お風呂に入れておっぱい上げてねんねさせる。
その繰り返し。

こう書くと、ものすごく楽しているように見えるが、母乳を1.2時間おきに与え、オムツを替えたり育児の本を読んだりしていると、あっという間だ。

仕事できんのかいな?
仕事するとなるとここに、保育園の送迎が強制的に入ってくる。
今のゆったりとした時間は過ごせないだろう。

正直迷っている。
平凡で、生産性はないかもしれないが、まったりとした毎日を幸せに感じている。

ただ、ずっとこんな生活が続くわけでもなく、いつかは息子を幼稚園に入れなくてはいけないし、
息子も私とずっといるより、お友達を作って遊んだほうがはるかに楽しいだろう。

そうなったら、時間をもてあましてしまいそうで、またなにか始めたくなるだろう。
そうなる時間はたぶんすぐにやってくる。

仕事を始めたからといって、親子の縁が切れるわけでもなく、私も息子も幸せになるには、どうすればいいのか、正直迷っている。
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# by hirohiro90226 | 2005-09-02 00:23 | 育児

無事に生まれました

予定通り、無事男の子を出産しました。
5月24日に産んでから昨日で100日が経過したけれど、最初の二ヶ月は、想像以上に大変でした。
夜中まで泣き止まない息子を抱いて、オッパイを与えてはなだめ、それでも泣き止まずにオッパイをあげながらその格好でご飯を食べる日々。
二ヶ月を過ぎてから少し楽になり、生活のリズムもできてきて、最近は自分の時間も取れるようになった。

それにしても、子供って可愛い。
この可愛さも想定外でした。

今は24時間一緒の日々。夜、隣の部屋で寝ている時間までも、写真を見たりして、
まさにストーカー状態。
夫からは「よく飽きないね」と言われています。

安心して眠っている顔をみながら、「生まれてくれてありがとう」と呟く。
親になってから、自分がどれほど親に愛されてきたかを知った。
それを知ってからは、随分と他人にやさしくなったような気がする。

そしてそれは夫も一緒。
穏やかになり、親に対しても、人に対しても優しくなった。

こんな幸せを運んでくれた息子に、感謝している。
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# by hirohiro90226 | 2005-09-02 00:11

語りかけ育児

図書館で借りて読んでみた。4歳までのやり方が載っているので、とりあえず6ヶ月まで読んで、また冬休みに借りてみよう。
生まれた直後は、ないたりすることしかできないので、「オムツを替えてほしいのね」とか、見ているものを「くまさんがみたいのね」と語りかける。それからお母さんが歌う歌が大好き。よく歌いましょう。
毎日静かな場所で30分語りかけること。おむつを替えるとき、そっと足を動かしながら、「アー気持ちいい。のーびのび」とか赤ちゃんが「あー」とか「うー」とかしかいえなくても、「「そうねぇ。ママが好きなのよね」とか。短くて簡単な文章で話しかけること。
声の高さは普段より高めに、ゆっくりしゃべり単語や文の間に少し休みを入れる。繰り返しを多くする。語呂のいい言い回しをする。
6週からは赤ちゃんのまねをする。「あくん」といえば「あくん」と返す。赤ちゃんの顔真似やしぐさを真似てあげる。
用事で忙しいときは語りかけのかわりに実況放送をする。12週くらいにはにぎるものが必要になる。着替えのときに足を軽くたたいたり顔をやさしくくすぐってあげる。歌いながら「かわいいあんよおおきくなれ」とかマッサージしてあげる。
3ヶ月までに赤ちゃんが笑わなかったり光やがらがらの方を向かなかったり泣かなかったりしたら相談する。

とここまでで3ヶ月。9月になったらまた借りよう。
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# by hirohiro90226 | 2005-05-05 19:03 |

対岸の彼女

話題の対岸の彼女を読んでみた。
同い年の独身女社長と子持ちの主婦が比較されていた。
どっちがいいとか悪いとかそんなお話ではなく、専業主婦であっても、会社の経営者であっても、そのそれぞれの中での人間関係がある。

専業主婦の場合、子供を通じて同じ環境の人間で親しくなりがちだが、仲間に入るためには、相当の労力がいるようだ。公園デビューやお茶のつきあい、幼稚園のお受験の情報収集。
同じ考え方じゃないと受け入れてもらえないらしい。
だから、人の意見や噂話が気になるらしい。

会社の経営者であっても人を使ったりすれば、妬みや批判が必ずでるもの。
社員によくすれば、業績は落ちる。落ちれば社員はついてこなくなる。
その繰り返し。

自分の中で大切なものをしっかりと持ち、人目を気にせず明るく生きていくことが一番のようだ。
「人生の醍醐味はいい女やいい男とたくさん出会うこと。そして自分も相手をいい女いい男にするような人間になること」
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# by hirohiro90226 | 2005-05-05 18:43 |

GW前の一週間

4月の末は産休だったが、毎日事務所に顔を出していた。
家の大掃除をしながらだったから、今までよりずっと体を動かしていた。
事務所では月末の忙しさゆえ、顧問先からの電話や応対もあった。

家はまたまたすっきりしたが、やはり広さは変わらない。
ここで3人暮らすのは、限界かもしれない。
また再び家探しが始まった。

それから、買い物。結婚してから家電を買っていないので、ほとんど古くて壊れてきている。
買ったものは、まずPC。これは6年間使ったpcからの買い替え。
それから空気清浄機。これははじめて購入したもの。
掃除機も散々調べたが、サイクロンにするか紙パックにするか悩んで、結局紙パックのものがいいと思い、そうなると収納の問題がでてきて、(家が狭いのでおき場所がない)引っ越してから買おうということになった。
この引越しが大問題。
不動産屋を今月から回って、6月7月で場所を決めて8月に詳細を検討し、10月から着工して来年の4月に引越しというパターンがベスト。
決定まで3ヶ月あるけど、こだわりの私たちのことだから、ギリギリだろうなー。

あとはfaxとステレオ。
赤ちゃん以外のもので、結構買うものがある。
今月から、私の給料がなくなり、夫のみの給料でやっていくから、結構つらいものがあるが、会時を逃すとずっと買えない。

産後はきっと買い物をする余裕なんてなくなるから、今は一生懸命買い物に走っている。(言い訳)
赤ちゃん用品で不足しているのは、ふとんとベビーカー。
チャイルドシートは、車の買い替えの問題があって買えないでいる。

ふとんは、部屋割りの問題があってやはり買えないでいる。

毎日ネットとにらめっこ。少しでもいいものを選んでいる今は、一番楽しいときかもしれない。
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# by hirohiro90226 | 2005-05-04 22:36 | 妊娠

両親学級2

下からの続き

それから、夫婦わかれてのディスカッション
「どんな親になりたいか」
「パートナーに何をして欲しいか」を話し合った。

親からしてもらったことをしてあげたいという意見があったが、私は逆に「親からしてもらえなかったことをしてあげたい」と意見した。いままで具体的に考えてなかったが、子供の頃、「あれもだめ、これもだめ」と言われつづけ、不満一杯で育ったことは、やはり本能が覚えていた。

ちなみにダメと言われたこと
1.留学
2.通信教育
3.進路(中学の時)
経済的なこともあるだろうが、教育のことについてうちの親は保守的で、それがたまらなく不満だった。
子供にはいいところを伸ばして、「やりたい」ということにはどんどん応援してあげたい。

夫に「どんな親になりたいっていったの?」と聞くと、「子供とキャッチボールしたいって言ったら、みんなに、それは回答になっていないと言われた。もう両親学級になんていかない」と子供のようなことをいっていた。
そのあともずっとそれを言いつづけていたが、夕方になってから「でも今日問われてみて、親になることを自覚した。自分の時間を削らなきゃいけないんだね」と言っていた。

今まで、子供ができてもゴルフにいったり、空手にいったりして、自分の生活をかえたくないようなことを言っていた夫だが、両親学級に参加して、少し大人になってくれたようだ。
参加して良かったなぁ。
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# by hirohiro90226 | 2005-04-23 09:15 | 妊娠

両親学級1

34週3日の土曜日、区が主催する両親学級に行って来た。
本当に少子化なのかと思うくらい、大勢の夫婦が参加していた。
まずは沐浴指導。保健婦さんからアドバイスを受けて順番に体験した。
皆初めての子供だからか、緊張しつつも協力しながら一生懸命やっていた。
夫は、相変わらずマイペースに、沐浴布を「なんでこんなのが必要なのか」と疑問をもったようだった。
「裸にしたままだと赤ちゃんが怒るから、かけてあげるんだって」というと、「そうか」といって、やたらと沐浴布を気にしていた。赤ちゃんを洗うというより、沐浴布がすこしでもズレルと、すぐにかけていた。
身体は洗えず、そして最後に一番してはいけない「水気をきるため赤ちゃんを振る」というミスをしていた。
夫に沐浴はあまり向かないようだ。

そのあと、男性の保育士さんの講演があった。「男の子育ての会」の方で、「男も育児を積極的にすべし」といった話だった。
参加した夫婦にアンケートをとった結果だが、
「妻が仕事に復帰するのに賛成かどうか」は

賛成が4.5割くらい(うちも賛成に大きく手を上げていた)「子供がある程度おおきくなったらして欲しい」が5割、「家事中心にしてほしい」が0.5割ていどだった。

「育児は自分とパートナーでどのうように負担すると思うか」は、
男性側
「自分が全部する」が一人だけ(うちの夫がなぜか手を挙げていた。)
「自分が多め」が一人
「半々くらい」が約4割くらい
「パートナーが多め」が5割
「全てパートナー」が一割だった。

夫に期待はあまりしていないが、なんだか嬉しかった。
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# by hirohiro90226 | 2005-04-23 08:56 | 妊娠

母親学級

産休にはいったというのに、毎日事務所に行っている。
昨日は好きな時間に行けたけど、今日は朝も早くから、家までお迎えを受けた。
好きな時間に仕事するのと、決められた時間に行くのとでは、気持ちが全く違う。
会社に所属するってことは、お金で自分の大切な時間を売っているようなもの。
自分の好きな時間に動けるって、すごくゆとりがあっていい。
時間に追われるのは、それだけでストレスになる。
お金をとるか、時間をとるか。この産休の間、悩みつづけるだろう。

1日じゃないからいいけど、午後からは歯科医に行ったり、お産の準備をしたり、と今まで以上に動き回っている。
今日はラマーズの呼吸法、リラックスして「ヒィヒィフー」とやっていると、事務所から電話が入る。フォローしてもらっているからしょうがないけどね。

それにしても母親学級の時間は眠かったなぁ。

最近、お腹の下のほうが痛くなる。
昨日歯医者にいって、買い物に何時間も行っていたら、やはり夜お腹が痛くなった。
胎動はあいかわらず激しいので、そんなに張ってはいないかもしれない。
今日は恥骨部分が少しいたい。

呼吸法を習ったが、これは練習しないと上手くできそうに無い。
5ヶ月頃に購入したマタニティヨーガをこれから少し始めよう。

また、時々腰が痛くなる。できれば妊娠前に行ったマッサージに行ってみたいのだが、明日の検診で聞いてみよう。

結局、英会話はまだ始めていない。
いかんなぁ。
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# by hirohiro90226 | 2005-04-22 21:24 | 妊娠

34週

明日は一応最後の出社日。
いろいろやることをイメージして会社に行くと、机に資料がたんまり置いてあった。
「チェックしてください」のメッセージとともに。

以前なら頼りにされてるんだなと、奮い立つ気持ちがあったが、今は、「いい加減にして!」といった気持ちになる。
これもホルモンの影響なのだろうか。
帰りがけ、「えっもう帰っちゃうの?」といわれると、「だってもう8時でしょ。臨月間近の妊婦の働く時間じゃないよ」と思う。

これが一生続くわけじゃないから、いいよね。
今は赤ちゃんのことを優先に考えたい。

先週の土日は珍しくどこにも行かず、家でゆっくりした。
さすがに、少し歩くと息があがるので、あまり遠出したくない。
夜も義母から誘われたが、夫が断り、家でうなぎを食べた。
こんなゆっくりした生活ができるのは、あと一ヶ月。

でも、昨日の夜、夫が「なんか人生つまらないなー」と言っていた。
私は赤ちゃんのことで頭が一杯で、毎日満たされているが、夫は少し手持ち無沙汰なのだろう。
今日は退職した後輩が、赤ちゃんを連れてきた。
「臨月になるとなんにもできなくなるから、今のうちにいろいろやっといたほうがいいですよ。」
とのこと。
今週から、パソコン買ったり、ケーブル引いたりして、産後の大変な一ヶ月の準備を始めるとするか。
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# by hirohiro90226 | 2005-04-19 23:57 | 妊娠




将来生まれてくる子供たちへのメッセージ
by hirohiro90226
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